Apple時代に覚えた英語は「Please have a seat(おかけください)」、ネオ子です。
カナダへ語学留学の旅に出かけたペパボ時代の同僚ノハラくんと、たまにメッセします。
(写真は、オリビエでパスタを食べる在りし日のノハラくんです)
ノハラくんのことを「のっちゃん」と呼び、実の子のようにかわいがっていた私としては(※社歴はノハラくんのほうが長い)、メイプルシロップで太ってやいないか、カナダ娘にうつつを抜かしてやいないか、セリーヌディオンをバカにしてディスられていないか、心配で夜も眠れません。
時差もあるし忙しいだろうし、と遠慮してあんまりメッセしないんですけど、たまに突発的にします。やっぱり、気の知れた仲間との交流って大事ですよね。
以下メッセ。
※海外でTedというあだ名をつけられたらしく、Tedになっています。
neo:やあのっちゃん
Ted:yeah
(イェアー)neo:のっちゃん母国語を忘れてしまったの?
Ted:I just try to keep!
(このままキープしてたいんですよね)neo:のっちゃん・・・
neo:本気・・・
Ted:I let you speak japanese.
(どうぞ日本語でお話ください)neo:そんなのっちゃんにこの曲を送ります。
Ted:Thanks
(ありがとう)neo:海外で頑張っている姿も重ねています。
Ted:Ok thanks, it’s enough
(ありがとう。もう十分です)
———
このあとのっちゃんはすぐ寝ました。
My Heart Will Go On!(応援してるよ!)
